TVアニメ 葬送のフリーレン 第36話の予告映像が公開され、あるシーンがSNSで思わぬ話題になっています。
それは、ゲナウ のセリフの“声の小ささ”。
予告に登場したゲナウのナレーションがあまりにも小さく、「声ちっさ!」と視聴者からツッコミが相次いでいます。
この記事では、話題になっている36話予告のポイントやファンの反応をまとめます。
フリーレン36話予告でゲナウの声が話題
今回公開された 葬送のフリーレン 第36話の予告では、魔族との緊張感ある展開が描かれています。
しかし予告でゲナウ が発したセリフがあまりにも小さく、視聴者の注意が一気にそこへ集中しました。
静かな声で放たれた言葉に対し、SNSではすぐにツッコミが広がりました。
SNSの反応「声ちっさ!」「聞こえないw」
ファンの間では、ゲナウのセリフについて次のような反応が多く見られました。
- 「遠いな声がw」
- 「なんでこんなおもろいこと考えついたんwwwwwwww絶妙すぎるwwwwwwwwwwwwwww」
- 「魔族には勝てたとしても、BGMに負けるゲナウ好き」
- 「一瞬音量小さくしすぎたのかと思ったわWWW」
- 「本当に有線イヤホンとアンプで聴いてたけど聴こえんw」
緊張感ある予告のはずが、思わぬポイントで盛り上がる形になっています。
ゲナウらしい演出?
一方で、この声の小ささを「キャラクターらしい」と感じるファンもいるようです。
ゲナウ は、冷静で感情をあまり表に出さないタイプの人物。
そのため、静かなトーンで話す演出もキャラの雰囲気に合っているという声もあります。
ただ、それでも「もう少し聞こえるようにしてほしい」という意見も多く、ある意味で印象に残る予告シーンになりました。
36話はレヴォルテ戦の続きに注目
36話では、強敵 神技のレヴォルテ との戦いがさらに進むと見られています。
すでに35話では
- レヴォルテの圧倒的な強さ
- 激しい戦闘の始まり
- 緊迫したラストシーン
が描かれており、続きが気になる展開になっています。
ゲナウのセリフがどんな意味を持つのかも含めて、本編での描写が注目されます。
まとめ
葬送のフリーレン 第36話の予告では、ゲナウ の“声が小さすぎる”と思わぬ形で話題になりました。
SNSでは「声ちっさ!」というツッコミが多く投稿され、予告の注目ポイントの一つになっています。
一方で、36話本編ではレヴォルテ戦の続きが描かれると予想されており、シリアスなバトル展開にも大きな期待が集まっています。

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